快適な床暖房

従来の床暖房の欠点

  • 低温やけどを起しやすい。
  • カーペット、家具、植物などが置けない。
  • 床の仕上げが限定される。
  • 床暖房に接している部分は熱がこもり、熱くなって不快になる。・・・など
カーペットの下が熱くならない また、低温やけどをしない 安心安全で快適な床暖房はご存知ですか?

福祉施設に適した床暖房

アクアレイヤーヒーティングシステム
福祉施設等に適した理由

水が対流する為、こもり熱がない。

水の対流の特徴によって、

01、接触部分のこもり熱を排除してくれる為、爽やかな暖かさです。
02、床暖房を意識しない床暖房
03、自由にカーペット・家具・植栽等を置く事が可能
04、床の温度の偏りを解消
05、床へ入ってきた太陽熱をスムーズに取り込むことが可能
06、熱源の選択の自由(複数の熱源を同時に使うことも可能)
07、低温やけどの防止

などが可能です。

  • 水が対流する為、こもり熱がない。

床防音効果 (上階設置の場合)

床の衝撃音を減衰できる床暖房。
建物の2階以上の床に設置した場合、水の防音効果により、約5~10dB前後減衰できます。

  • 床防音効果 (上階設置の場合)

蓄熱型

主に水の為、熱を蓄熱することが可能です。

太陽の直接熱も取り込める。 (ダイレクトゲイン)

01、集熱床への日射熱を吸収して直接、水を温めます。
02、蓄熱床で吸収した直射熱を水に溜め込みます。
03、放熱溜め込んだ熱を放出して、床暖房になります。

  • 太陽の直接熱も取り込める。 (ダイレクトゲイン)

部屋ごとの温度差がない。

アクアセルは根太の間の設置する為、部屋ごとではなく、フロア全体に設置可能な為、各部屋の床温度は、ほぼ同じ温度になります。
また、水より熱伝達率が高いアルミを根太に使用した場合、アルミを通してアクアセルに熱がスムーズに流れる為、熱が分散されて、ヒートショックの心配がありません。

  • 部屋ごとの温度差がない。

熱源の自由

アクアレイヤーヒーティングシステムは、電気ヒーター熱源・屋根集熱空気熱源・ダイレクトゲイン熱源・ヒートポンプ熱源・太陽熱温水集熱器熱源・灯油ガスボイラー熱源など、熱源を自由に選ぶことができます。

  • 熱源の自由

低温やけど

高温の熱などでケガをするのではなく、比較的低い温度に長時間触れていることでおきる“やけど”です。
通常は45℃以下の熱でも6時間以上同じ場所に触れ続けていても火傷になってしましまします。また、ジワジワと”やけど”になることが多いので注意が必要です。
湯たんぽや電気毛布などの暖房器具でなりやすい“やけど”です。

詳しい情報はコチラをご覧下さい
床暖房 であることを感じさせない

アクアレイヤーヒーティングシステムを 施工例

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